勉強会の報告

稲作SDGsから米飯食文化の未来を考える
【2023年度第2回勉強会】

・演 題:稲作SDGsから米飯食文化の未来を考える ・日 時:2023年6月26日(月)19時~20時30分 ・講 師:たにりり氏(農政ジャーナリスト、おこめみらいラボ代表) ・進 行:畑中三応子 ・参加者:会場参加12名、オンライン参加3...
勉強会の報告

家事を考えて、見えてきたもの
【2023年度第1回勉強会】

・演 題:家事を考えて、見えてきたもの ・日 時:2023年5月31日(水)19時~20時30分 ・講 師:阿古真理(作家・生活史研究家) ・進 行:大村美香 ・参加者:会場参加8名、オンライン参加35名 ・文 責:大村美香 *******...
活動カレンダー

食料安全保障と高まる農政リスク
【2023年7月24日 2023年度第3回勉強会】

人口増加や気候変動による世界的な食料需給ひっ迫のおそれ、ロシアのウクライナ侵攻に端を発した小麦価格の高騰、中東やサブサハラ地域での飢餓の発生、多くの国による輸出制限の発動などによって、政府は我が国が買い負けるようになり食料輸入リスクが高まっ...
活動カレンダー

稲作SDGsから米飯食文化の未来を考える
【2023年6月26日 2023年度第2回勉強会】

日本の食生活を考えるとき、主食たるお米を避けては語れないだろう。 しかし、お米は食卓に届くまでに専門的に細分化されており、多数のプレイヤーが関わるため、生産から消費までを俯瞰する視点がこれまでなかった。 『稲作SDGsをお米のプロに学ぶ』で...
活動カレンダー

家事を考えて、見えてきたもの
【2023年5月31日 2023年度第1回勉強会】

今年度第1回勉強会は、第7回食生活ジャーナリスト大賞のジャーナリスト部門を受賞された、阿古真理さんにご登場いただきます。 受賞理由でもある著作「家事は大変って気づきましたか?」(亜紀書房刊)では、食事づくりを中心とした家事について、明治から...
事務局からのお知らせ

保護中: 第34回定期総会の報告

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